A-QOAについて講演した研修会、学会等

​〔 2020 〕

パーソン・センタード・アプローチ~プール活動レベルを用いた評価と介入~
 鳥取県作業療法士会 第15回認知症研修会,米子市,2020.3.1,  小川真寛

 

認知症のある方への作業療法実践と新評価法
 京都府作業療法士会,京都市,2020.2.16,小川真寛

 

エビデンスに基づく認知症の人への生活支援
 佐賀県作業療法士会 認知症ケアに関わる人材育成のための研修事業,神埼市,2020.1.12,西田征治

 

​〔 2019 〕

認知症のあるクライエントへの作業療法実践
 第9回京都作業療法実践研究会&おたべ会,京都市,2019.11.10,白井はる奈

 

認知症をもつ人への作業に焦点を当てた実践と新評価
 第3回 滝川作業療法研究会 主催セミナー,砂川市,2019.10.5,小川真寛

 

プール活動レベル(PAL)研修会~認知症をもつ人の活動評価から個別支援まで~
 東近江実践OT倶楽部 2019年度滋賀県作業療法士会東近江支部 研修,近江八幡市,2019.6.16,小川真寛

 

エビデンスや理論に基づく認知症ケア
 佐賀県作業療法士会 認知症ケアに関わる人材育成のための研修事業,神埼市,2019.3.2,西田征治

 

認知症のあるクランエントへの作業療法の道しるべ
 第24回 広島県作業療法学会 学術講演,広島市西区,2019.3.10,小川真寛

 

〔 2018 〕

認知症の作業療法─新評価法の紹介と実践─
 京都府作業療法士会 平成30年度 教育部第8回研修会,舞鶴市,2018.12.2,小川真寛

 

認知症のある方の作業に焦点をあてた評価と介入
 宮崎県作業療法士会平成30年度 認知症OTステップアップ研修会,宮崎市,2018.11.11,小川真寛

 

認知症作業療法と新評価法
 湘南OT,神奈川県藤沢市,2018.6.23,小川真寛

学会発表

〔 2020 〕

西田征治,小川真寛,白井はる奈
 A-QOA(活動の質評価法)によるMCI高齢者の手品の意味の検討
 第54回日本作業療法学会,新潟(Web開催),2020.9.25-10.25

​〔 2019 〕

小川真寛,白井はる奈,西田征治
 活動の質評価法(A-QOA)の開発とその研修会の有用性の検討
 第53回日本作業療法学会,福岡市,2019.9.8-10

 

白井はる奈,小川真寛,西田征治
 事例を通した活動の質評価法(A-QOA)の検討
 第20回日本認知症ケア学会大会,京都市,2019.5.25-26

 

小川真寛,白井はる奈,西田征治
 認知症をもつ方の活動の質を評価するツールの開発―活動の質評価法(A-QOA)の紹介―
 第20回日本認知症ケア学会大会,京都市,2019.5.25-26

 

小川真寛,西田征治,白井はる奈
 活動の質評価法(A-QOA)の開発―ラッシュモデルを用いた構成概念妥当性の検討と評価得点の定量化の試み―,

 第6回 日本臨床作業療法学会学術集会,浜松市,2019.5.11-12

 

​〔 2017 〕

Ogawa M, Nishida S, Shirai H
Process to develop observational assessment of occupational engagement for clients with dementia.
1st APOTS, Taipei, 2017.10.20-22.

 

​〔 2016 〕

小川真寛、他
 重度心身障害児(者)に対して活動の効果の判断に熟練作業療法士は何を観察しているか?

 ―意味ある活動を評価するための着眼点を探る質的研究―.第50回日本作業療法学会,札幌市,2016.9.9-11

 

小川真寛、西田征治、白井はる奈
 認知症をもつ人に対する作業による効果を判断する観察視点―郵送調査による内容妥当性の検討―.

 第3回 日本臨床作業療法学会学術集会,東京都大田区,2016.3.19

 

​〔 2015 〕

Ogawa M, Nishida S, Shirai H, et al.
What experienced occupational therapists observe when evaluating effects of activities in people with dementia. 6th APOTC, Rotorua. 2015.9.14-17

 

小川真寛、西田征治、白井はる奈、他
 認知症高齢者のための活動の質(QOA)評価法の開発に向けての予備的研究
 第49回 日本作業療法学会,神戸市,2015. 6.19-21

 

Ogawa M, Nishida S, Shirai H
Developing observational assessment of occupational engagement-Analysis of interview of experienced OTs for people with dementia-. 3rd OTIPM Symposium, Seoul. 2015.5.30-31.

 

論 文

​〔 2020 〕

Ogawa M, Shirai H, Nishida S, Tanimukai H: The Assessment of Quality of Activities for clients with dementia analyzed by the Rasch model. Am J Occup Ther, 75(1) in press.

 

小川真寛,白井はる奈,西田征治
 活動の質評価法(A-QOA)開発の取り組み
 作業療法ジャーナル 54(1), 88 -91, 2020.

​〔 2017 〕

Ogawa M, Nishida S, Shirai H: A qualitative study to explore ways to observe results of engaging activities in clients with dementia. Occup Ther Int 2017, Article ID 7513875, 8 pages. DOI:10.1155/2017/7513875

競争的資金・研究費等

日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C)(2020-2023)

 認知症の人の活動の質評価(A-QOA)の開発:信頼性,妥当性と実装可能性の検証

 

京都大学 GAPファンドプログラム(2019-2020)
 認知症患者の活動の質評価データの妥当性解析ソフトの開発

 

日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(2019-2021)
 認知症高齢者のためのQOA(活動の質)評価表を用いた教育システムの構築

 

日本学術振興会 科学研究費 基盤研究(C)(2018-2020)
 認知症高齢者の活動の質(QOA)を高めるプラクティスガイドの開発

日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C)(2017-2019)
 認知症者の日常活動能力と尊厳を高める家族教育訓練プログラムの開発

 

日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(B)(2016-2018)
 認知症高齢者のためのQOA(活動の質)評価表の定量的評価システムの構築

日本学術振興会 科学研究費助成事業 研究活動スタート支援(2014-2015)

 認知症高齢者のための活動の質(QOA)評価法の開発

 
 
 
 

© 2020 by Ogawa Masahiro, Shirai Haruna, Nishida Seiji

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